今年に入って すぐ上の姉を末期癌で亡くしました。
ユーモアのセンスが抜群で、明るく働き者の姉でした。
癌が見つかってからは、癌に効くということを
一生懸命やり、最後の最後まで ″ 生きる ” ことをあきらめませんでした。
私達も、どうか奇跡が起こります様にと
祈り続けましたが、叶いませんでした。
最後は、緩和ケアに切り替え、自宅で家族に見守られながら
天国に旅立ちました。
いまだに、姉の死を受け入れられずにいます。
そして、” 死 ” をとても身近なものに感じました。
『 あたりまえの日常が、あたりまえではないこと。』
『 元気に働ける事に感謝すること。』を、
姉が教えてくれたような気がしています。
いくし村 石井五十鈴


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社長 (木曜日, 15 4月 2021 15:52)
ご愁傷様。
お姉さんの分まで、これからの人生、幸せ一杯でありますように。
エンケ (火曜日, 28 4月 2026 21:10)
私も今日、働き者で家族に優しい姉を末期癌で亡くしました。最後自宅か緩和ケア病棟で最後を迎えたいと言っていた姉の希望どうりにはならず最悪なホスピスで苦しんで亡くなりましたその施設を選んでしまった自分にとても怒りと後悔、姉に申し訳無い気持ちで一杯です。